2019 J1 第14節

日誌

川崎 1 – 1 浦和

いつか見た場面というかまたかという感じでラストプレーで川崎が失点して引き分け。監督の指示が徹底しなかったのか、はっきりクリアーしてもいい場面でつなごうとしてミスして相手ボールになり失点してまった。

昨年から川崎はリードしているときは、流し気味というか点を取りに行かないことが多い。この試合でも後半35分過ぎから鹿島ろうとしていたがもたなかった。家長がフリーのシュートを枠外に外して、笑いながら自陣に戻っている姿を見てそんな余裕あるのかねえと思ったけど。

大分戦も最後危なかったし、試合の終わらせかたが選手交代を含めて上手くいっていない感じがする。もっと得点取りに行かないと川崎らしさがなくなってしまう。鹿島るのは沢山タイトルを取ってからでもよいのでは。

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